俳優

    1: バリこれ速報 2022/09/23(金) 18:12:30.00 ID:CAP_USER9
    https://friday.kodansha.co.jp/article/265299
    2022年09月23日

    「ジャッキーはもう我らのスターではない。彼は『中国共産党の犬』になってしまったのだ……」

    香港の人々はいま、テレビでジャッキー・チェンを見るたびにこう嘆いているという。

    ジャッキーが中国・浙江省に4000万元(約8億円)のマンションを購入したのは、8月末のこと。すぐさま中国メディアが現地に駆け付け、マンションの前にレッドカーペットが敷かれるなど大々的に「お披露目会」が行われた。

    「今回、ジャッキーは上海に近い浙江省杭州に豪邸を購入しました。香港では、『ジャッキーはいよいよ中国本土に腰を据えて暮らすつもりだ』という批判の声が上がっています。自宅近くには中国映画界最大の撮影所がありますが、ジャッキーが購入したマンションの屋上にはヘリポートが完備されているので、簡単に通うことができる」(現地メディア記者)

    ジャッキーは’19年、香港民主化デモのきっかけとなった「逃亡犯条例改正案」を支持するコメントを発表。さらに、香港における国家安全法の導入にも賛成するなど、最近はすっかり中国政府寄りの姿勢が目立つようになっている。豪邸のお披露目会も、「宣伝マン」としてジャッキーを利用する中国政府の広報活動の一環と見られている。

    こういった姿を見ていると、香港の人々が「中国の犬」とジャッキーを批判するのも頷ける。ただ一方で、彼らのなかにはジャッキーの境遇に同情を寄せる人も少なくないという。

    「実はジャッキーが可哀そうだという声もあるんです」と解説してくれたのは上海の新聞記者。いったいどういうことか。

    「ジャッキーには、中国に従うしかない事情があるといわれています。そのひとつが、一人息子で俳優兼歌手のジェイシー・チャン(39)の存在です。’14年にジェイシーは、北京にあるジャッキー名義のマンションの一室を麻薬の使用場所として提供したとして現地警察に逮捕されている。中国では麻薬は大罪であり、長期刑が下されることも珍しくありません。ところが、ジェイシーに下った判決は、懲役6ヵ月という極めて軽いものでした。このことから、中国政府とジャッキーとの間で何らかの密約が交わされたのではないかとウワサされているんです」(上海の新聞記者)

    逮捕以降、息子のジェイシーは活動を自粛していたが、今年8月に台湾で7年ぶりに歌手活動を再開したと報じられている。

    「中国政府の許可がなければ、ジェイシーが歌手活動を再開することは不可能です。息子の活動再開のために、ジャッキーは身をなげうって中国のために尽くしたといわれています」(同前)

    続きはソースをご覧下さい

    引用元: 【海外芸能】ジャッキー・チェンが「中国の犬」になった悲しき裏事情 [muffin★]

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    1: バリこれ速報 2022/08/13(土) 11:07:02.25 ID:CAP_USER9
    8/13(土) 10:55
    オリコン

    映画『ONE PIECE FILM RED』興収50億円突破 シリーズ最高興収は確実

     人気アニメ『ONE PIECE』(ワンピース)の新作映画『ONE PIECE FILM RED』(8月6日公開)の最新の興行収入情報が13日、発表された。公開8日間で観客動員数360万人、興収50億円を突破した。これまでの映画『ONE PIECE』シリーズの最高興収は、2012年公開『ONE PIECE FILM Z』の興収68.7億円となっており、記録更新は確実となっている。

     公開2日間で観客動員数157万人、興収22.5億円を記録しているが、この数字は、4月15日に公開された劇場版『名探偵コナン ハロウィンの花嫁』を抑えて、2022年オープニング週末土日2日間動員数・興行収入ともにNo.1の数字。さらに、配給会社である東映の歴代オープニング週末土日2日間動員数・興行収入NO.1のスタートとなっている。

     13日からは、第2弾入場者プレゼント『ONE PIECEカードゲーム チュートリアルデッキ』(全国合計50万パック限定)の配布も決定しており、夏休み本番に向けて、さらに興収を伸ばしていく見通し。

     なお、近年のアニメ映画は、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(2020年公開)興収404.3億円、『劇場版 呪術廻戦 0』(2021年)興収137.5億円、『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』(2021年)興収102.8億円と興収100億円突破が続いている。

     中でも映画『鬼滅の刃』は公開3日間で興収46億円を突破し、平日、土・日における日本国内で公開された映画の興行収入・動員歴代1位を記録しており、初週の土・日2日間で興収33億円を記録。『呪術廻戦』は公開3日間で興収26億円、土・日2日間で興収16億円で、『呪術廻戦』を超える興収ペースとなっている。

     シリーズ15作目、原作者・尾田栄一郎氏が総合プロデューサーを務める『ONE PIECE FILM』シリーズ第4弾となる『ONE PIECE FILM RED』は、世界中が熱狂する歌姫・ウタが初めて公の前に姿を現すライブが行われる、とある島が物語の舞台。素性を隠したまま発信するウタの歌声は“別次元”と評されるほどで、そんな彼女の歌声を楽しみにきたルフィ率いる麦わらの一味たち、海賊、海軍、ありとあらゆる世界中のファンが会場を埋め尽くす中、ウタが“シャンクスの娘”という衝撃的な事実の発覚で物語の幕が上がるストーリー。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/2e4b82279b6e8bcb72ec80616e39d2418a706515

    引用元: 【映画】『ONE PIECE FILM RED』公開8日間で興収50億円突破 シリーズ最高興収は確実 [爆笑ゴリラ★]

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